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npm scriptだけで開発環境を管理したい

Github

https://github.com/wacoal/npm_script

memo

gulpとかwebpackの、プラグインのバージョンやずっと止まったままの更新とか、やたらと難しくなったオリジナルのgulpタスクとか、どうもしんどくなってきたので、npm scriptだけで管理したい。
下の参考リンクに貼るブログに、とても助けられた。素晴らしい記事だった。
pug(旧jade)も使うようになった。ejs派だったけど、npmのejsのパッケージでも何故かコンパイルうまくいかなかったので、pugに乗り換えた。
使っているうちにpugの方が好きになった。

参考にしたリンク

npm-scripts で Web フロントエンド開発を管理する
pug

デスキャンプ

デスキャンプ

コミックガンマスクリームについてたDVD、「デスキャンプ 屍獣たちの宴」観た。
ホラー映画を久しぶりにみた。
面白かった。
「勝手に死んでいく登場人物達」だった。

エンディングロール

エンディングロール

読めるところ

■マンガボックスインディーズ
https://www-indies.mangabox.me/episode/98524/
■投稿マヴォ
http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=865
■少年ジャンプルーキー
https://rookie.shonenjump.com/series/FlR8CfEON7Q

メモ

エンディングロールを見ることはできない。14ページ。2017年10月公開。

これを書いている時点では
これまでWEBにアップロードしたどのマンガより、人気がない作品。
驚くほど人気ない。
少ないコメントの中、それでも、絵のをことを指摘される。
ラフに描いたつもりも、崩して描いたつもりも、ないけど指摘されるのは、たぶん、もっと根本的に、絵が下手ということだ。
デッサンやパースを、自分の描くものに持ち込みたくなかったけど、きっと、パースとかしっかりしていると、うまく見えるのだろう。
音楽のクリックと同じかもしれない。

かなり前、aprilfool corporationというバンドを、一ヶ月だけ組んで、10曲入りくらいの録音をした。
そのアルバムの一曲目のタイトルが、Ending Rollで、その歌詞を、マンガにしたらこうなった。
ポエミーだ。

ヘルズソサエティの空

ヘルズソサエティの空

読めるところ

■少年ジャンプルーキー
https://rookie.shonenjump.com/series/FlR8CfEN0dk
■投稿マヴォ
http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=849
■マンガボックスインディーズ
https://www-indies.mangabox.me/episode/97009/

メモ

オレの感情は空とシンクロしている。30ページ。2017年10月公開。

落書きしていたら、たまたまうまく描けた絵が、このマンガの主人公の正義くんになった。
中二病のことを、なぜかそのとき考えていて、
落書きのなかの、まだ正義くんという名前もない、片目の隠れたキャラクターが、振りきれんばかりの中二病だったら話ひとつ、すぐできそうと思い、描いた。

直前まで、このマンガのタイトルは
Weather From Hell’s Society
だった。
パソコンで吹き出しの中の文字を入力する段階で、ネームの時点では英語で言わせていたセリフを、ラテン語に変えることにした。
すると、Weather From Hell’s Societyというタイトルの筋が通らなくなって、変更することになった。
でも、ヘルズソサエティの空というタイトルは全然気に入っていない。

中綴じできるモノサシ買ったので、印刷してみた。
完成した翌日が、関西コミティアだったので、出張編集の人に見てもらいにいった。

自分の絵が、これまでの絵に比べて、マンガの絵になってきたような気がする。
マンガを描き続けていることで、いままで上手く描こうと思っていなかった絵を、上手く描こうとするので、逆に下手が目立つことになってきているのか、どうか。
絵のことを、友達にも、コミティアの出張編集の人にも、ネットでも、この作品はコメントされた。

ジャンプルーキーのオススメに入れてもらえた。
初めてなので、嬉しい。

ZINE KISS ZINE

ZINE KISS ZINE

ZINE沢山買うようになった
一つのテーマで絵をまとめて作ってみようか
マンガもやってみよう

Joggers High

Joggers High

読めるところ

■投稿マヴォ
http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=764
■少年ジャンプルーキー
https://rookie.shonenjump.com/series/FlR8CfEMUSc
■マンガボックスインディーズ
https://www-indies.mangabox.me/episode/92416/

メモ

2017年の1月からジョギングをはじめた。
もともと陸上部なので、走るのは苦痛ではないかもしれないけど、走り出すまでの腰が重い。
でもいまも続いている。
このマンガの続きというか、エピソードは、いくつも浮かぶ。
時間とお金があれば、いくらでも描ける。

バードバードバード

バードバードバード

読めるところ

■投稿マヴォ
http://toko.takekuma.jp/viewer.php?mangaid=762
■少年ジャンプルーキー
https://rookie.shonenjump.com/series/FlR8CfEMO5I
■マンガボックスインディーズ
https://www-indies.mangabox.me/episode/92053/

メモ

2017年の春から夏にかけては、自分にとってとてもしんどい期間だった。
そんな期間だったので、バードバードバードを、なぜ描いたのか、忘れてしまった。
完成までの時間がかかったのは覚えている。
描き終えてから、一番最初のネームを発見したので見てみると、まるで別の話だった。

3つくらい、何十年も前から、マンガにしたい、と思っている話があり、それを描けばいいものを、ずっと回り道して、思いついた短編を描いている。
バードバードバードは、その思いつきの短編のひとつだけど、出ているキャラクターは、中学生のころに考えていたキャラクターだ。

鳥の顔をしたキャラクターと、その羽根まみれの剣は、自分が中学生のころに考えていたキャラクターだ。
その後、マンガNARUTOで鬼鮫?が持っていた鮫肌って剣を見て、自分の羽根まみれの剣に興味がなくなったのを覚えている。似ていたから。


30ページくらいのマンガって、一日で描き終わるものじゃないので、自分の場合
完成した原稿を見て、あれー全然おもんなくない?!ってよくあって
バードバードバードは、それが顕著だった。
完成までが大変だったぶん、お蔵入りとかしたくなくて、いつもアップロードしてるWEBサービスにアップロードはした。
Twiterでその報告もした。


Twitterで、バードバードバードの感想にいい感想があるのを見て、救われたような、申し訳ないような気持ちになった。
Twitter、はじめるまで敬遠していたけど、やってみてよかったかも。

jack white

jack-white

iPhone、の写真をパソコンに移していると
何年もまえの写真がインポートの候補にでてきて
「読み込みますか?」ときかれた
読み込むと、3万件を超える写真のインポートがはじまって
いまそのフォルダの整理している
この絵はそうやって見つかった
ちゃんと大きなプリンタでスキャンしたものだった
iPhoneのどこに保存されていたのか、いまだに謎だ

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